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2017年04月24日

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『ONE PIECE』第60巻、麦わらの一味再結集

2011年09月16日

林田力「『ONE PIECE』第60巻、麦わらの一味再結集への劇的効果 (ネタバレ注意)」リアルライブ2010年11月12日
http://npn.co.jp/article/detail/76994846/
林田力「『ONE PIECE』第62巻、久しぶりの一味勢揃いでの冒険」リアルライブ2011年5月4日
http://npn.co.jp/article/detail/13684462/
林田力「『ONE PIECE』第63巻、人種差別のアナロジーで物語に深み」リアルライブ2011年8月6日
http://npn.co.jp/article/detail/59871652/
林田力「『NARUTO』第54巻、キャラクターの死に注目」リアルライブ2011年1月6日
http://npn.co.jp/article/detail/63796717/
林田力「『トリコ』第12巻、グルメとバトルの二本立て」リアルライブ2011年1月7日
http://npn.co.jp/article/detail/75928992/
林田力「『トリコ』第13巻、足手まといキャラを冒険に参加させる必然性」リアルライブ2011年3月10日
http://npn.co.jp/article/detail/02005374/
林田力「『トリコ』第15巻、最後の美食屋四天王ゼブラが登場」リアルライブ2011年7月16日
http://npn.co.jp/article/detail/30568338/
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機動戦士ガンダムSeed(TBS 2003.3.22)林田力

2011年09月22日(木) 20:18

政治的複雑さが物語にリアリティを増している。地球軍といっても大西洋やユーラシアというように一枚岩ではない。従来の作品では、地球政府は官僚主義や腐敗のような負のイメージで描かれることが多かったが、組織的複雑さまでは描かれなかった。しかしそれでは主人公達が宇宙からの侵略者に何のために戦うのか葛藤を抱えることになる。 占領軍に抵抗するレジスタンスや中立国も登場する。しかも中立国「オーブ」は一年戦争における「サイド6」のような脇役的位置付けではなく、重要な役回りを果たしそうである。アークエンジェルの...

林田力コミック


『点から線へ 線から面へ』の感想:林田力

2011年09月24日(土) 16:00

本書は社会にインパクトを与えたNPOと企業の協働事業を表彰するパートナーシップ大賞の受賞事例集である。特定非営利活動法人パートナーシップ・サポートセンターが主催した第5回パートナーシップ大賞(2007年)の1次選考を通過した12事業を紹介する。書名の「点から線へ……」はグランプリを受賞した石坂線21駅の顔づくりグループと京阪電気鉄道株式会社大津鉄道事業部の事業名「点から線へ、線から面へのまちづくり」に由来する。 本書で紹介された事業は興味深いものばかりであったが、やはり...

『こうして勝った』林田力の書評


機動戦士ガンダムの非科学的要素

2011年09月25日(日) 15:37

「ガンダム」はSFアニメとして科学的な一貫性を追求していた作品である。人型兵器は本来は非効率なはずだが、ミノフスキー粒子という概念を導入することで正当化した。無重力空間での移動や「お肌の触れ合い会話」等、宇宙空間ならではの描写が満載である。「SEED」でも科学性は見られるが、それは地上シーンに多い。宇宙用にプログラムされたマシンは重力下の地上ではうまく動作しない、砂漠では熱対流によりビームが歪められる、水中の運動性等である。宇宙空間よりも地上の方が身近であり、こちらに力を入れた方がリアリティを獲得で...

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